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続くヒミツ

キラキラと光るエフェクト 両手を挙げて喜んでいるゲームのキャラクターのイラスト

ヒミツ01

ヒミツ_01

ノートパソコンでスクラッチのブロックを操作する子ども

「できた!」の連続で自信がつく スクラッチ採用 & スモールステップ

難しい英単語のタイピング(テキストコード)は使いません。
直感的な「スクラッチ(ブロック操作)」で学ぶから、
エラーによる挫折が一切ありません。
1回の授業で必ずクリアできる「小さな目標」を設定し、
ゲーム感覚で成功体験を積み重ね、自信を育てます。

タイピングの壁をなくし、思考力に特化

プログラミング初学者の多くが「英語のスペルミス」でエラーになり挫折してしまいます。
デジタネはスクラッチの直感的な操作にこだわることで、本来の目的である
「どう組み立てれば動くか(論理的思考)」を鍛えることに集中できる環境を作っています。

電球がひらめいている吹き出しのアイコン 机に向かってノートパソコンを操作するゲームのキャラクターのイラスト

ヒミツ02

ヒミツ_02

先生と子どもたちがノートパソコンの画面を一緒にのぞき込んでいる様子

「見て見て!」が最高のモチベーション 仲間と見せ合う「作品発表タイム」

自分の作ったワールドやゲームを、先生や他の子に見てもらう
「アウトプットの時間」を用意しています。
褒められることで承認欲求が満たされ、「来週はもっとすごいものを
作ろう!」という自発的な意欲に繋がります。

ここがポイント!

ただプログラミングを作るだけでなく、自分の工夫した点を自分の言葉で他者に伝えることで、
将来に役立つ「プレゼンテーション力」や「コミュニケーション能力」も自然と育まれます。

両手を挙げて喜んでいるゲームのキャラクターのイラスト

ヒミツ_03

ヒミツ03

教室でノートパソコンに向かい、ピースサインをして笑顔を見せる子ども

「わからない」を見逃さない 挫折を防ぐ「SOSキャッチ体制」

自分から質問するのが苦手な子でも大丈夫です。
先生が画面の進捗を見守り、絶妙なタイミングで声をかけます。
すぐに答えを教えるのではなく、自分で答えに
辿り着けるよう導くため、「達成感」を味わえます。

指導の工夫

「どこがおかしいと思う?」「どのブロックを変えればいいかな?」とあえてヒントだけを出し、
自分の力でバグ(不具合)を直す『自走力』を育てます。これこそが真のプログラミング的思考です。

「だから続いている!」保護者様からの嬉しい声

自分から机に向かうようになりました

普段は飽きっぽい息子ですが、毎週『次はこんな仕掛けを作って皆を驚かせる!』と
自分からアイデアを練るようになりました。

(小4保護者様)

自信がつき、算数も好きに!

先生がたくさん褒めてくれるおかげで、
エラーが出ても諦めない粘り強さがつきました。
学校の算数への苦手意識も消えたようです。

(小3保護者様)

無料体験を受ける子どものイラスト

まずは、手ぶらで
ワクワクの無料体験へ!

保護者様への負担(機材準備や無理な勧誘)は一切ありません。

当日は約60分のプログラム

お子様が体験している間に、保護者様へシステムをご案内いたします。

ゲームのキャラクターのイラスト